アジア遠征
アジア・パシフィックカップ


2019年1月末にインド(デリー)で開催された第1回アジア・パシフィックカップに、バルサアカデミー奈良校として初めて参加しました。

初の国際大会となったアジア・パシフィックカップでは、日本、中国、シンガポール、オーストラリア、インド、そしてバルセロナのアカデミーが参加しました。

奈良校として、U-9、U-11、U-13のカテゴリーで参加し、U-9のチームは、見事アジア・パシフィックカップの初代チャンピオンとなりました。

ピッチ外では、各アカデミーの選手たちとの交流、インドの文化であるヨガ体験、そして、世界遺産である『タージ・マハル』の見学など、日本とは異なる文化の学ぶことができました。

日本という島国から飛び出し、普段、対戦することができない国の選手たちと大会を通じて真剣勝負をすることで選手一人一人の向上心を刺激し、さらなる成長につなげることができます。また、様々な国の選手たちとの交流を通じて、サッカー選手としてだけでなく、人としての成長を促すことができる遠征となっています。

U-9、U-11、U-13のメンバー全員での写真

U-9カテゴリーでアジアチャンピオンになったメンバー

U-11カテゴリーのメンバー。大会を通して、大きく成長しました。

U-13カテゴリーのメンバー。バルセロナのアカデミーとの3位決定戦前のミーティング。

世界遺産『タージ・マハル』の前で大会アンバサダーのFCバルセロナレジェンドの一人「ルイス・ガルシア」氏と写真撮影。バルサアカデミーでのみ体験できることの一つです。

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